2015年12月24日
丸山貴雄デモレッスン
12月23日(水・祝)
スーパーエルニーニョの影響で、今年は日本全国のスキー場が
雪不足に悩まされております。
気温が高いと、なかなかスキーをしようという気分が
盛り上がりませんが、なんとかシーズンインすることができました。
しかも、初滑りがデモレッスンという暴挙(笑)。
雪不足で雪を拾いながら、低速基本技術の確認です。
こうやって振り返ると、贅沢なシーズンインです。
久しぶりに雪上の県連行事にも参加できて、
数年ぶりにご一緒させていただいた方などもいて、
楽しく滑ることができました。
おまけに、レッスン内容をビデオ撮影までしていただき、
SDカードが届くのが今から待ち遠しいです。
皆様、ありがとうございました。
2014年01月09日
アサヒとMIZUHO
1月2日から3日にかけて、1泊2日で
アサヒテングストンと瑞穂ハイランドに行ってきました。
どちらも、積雪量が豊富で、しかも行き帰りは
路面が乾いた状態とベストコンディションでした。
まず、向かったのはアサヒテングストン
今回は、ゴンドラ下のロングコースが滑れたので、
かなり楽しめました。


ゴンドラを降りて、正面に見えるセンターコースを中心に
大回り系の練習を行いました。
隣のリフトは初心者コースだったので、家族連れを中心に
リフト待ちの列が伸びていましたが、センターコースは
ガラガラでした。
今回、アサヒテングストンを選択した理由は、グルーポンの
割引クーポンでリフト券を購入したから。
お食事つきでお得でした。
そのためか、レストランは長蛇の列。
並びながら決めたメニューは、こちら

しそ鶏天丼1000円(1000円分のクーポン利用で無料)
意外とボリュームがあって、お腹いっぱいになりました。

遠くの山まで見渡せました。
今回のお宿は、ヴィラ季節風

ペンションですが、かなり作りがしっかりしていて、
廊下など広々としていました。
大浴場が無くて、各部屋にバストイレがついてました。
食堂では薪ストーブに火が入っていて、見た目にも
実際にもとても温かかったです。

お食事は、一品一品手の込んだ料理が並びました。

エビや黒豆がお正月っぽいですね。


最後にステーキが鉄板で供されました。
ごはんを鉄板に乗せて、ステーキ丼にして頂きました。
お肉の味がごはんに染みて、お行儀はよくありませんが
一番好きな食べ方です。
2日目は、瑞穂ハイランドへ。
こちらは人気のスキー場ですので、覚悟していきましたが、
予想以上の人出。
宿泊者は、駐車場が無料サービスでした。
リフト券購入に10分程並んだ後、ゴンドラは30分待ち。
バレーサイドへ送迎バスが出ていたので、こちらに乗り込みました。
予想通り、バレーサイドは午前中は比較的空いていました。
午前中は、瑞穂が誇る名コースのビッグモーニング、タタミを
スピードに乗って大回りの練習。
タタミでは、地元のジュニアチームがポールトレーニングを
行っていました。
タタミの左側には、かなり長いコブのラインが出来ていました。
完走することは出来ませんでしたが、良い練習が出来ました。
昼食は、前日作ってもらっていたお節料理のお弁当とおにぎり。
スキー場では、いつも食事のコストパフォーマンスに辟易していたので、
このお弁当はかなり満足度が高かったです。
温かかったので、車のリアに腰掛けて食べました。
午後からは、小回り用の板に履き替えて、ゴンドラ下を中心に
ロングコースをヘビロテしました。
ゴンドラから見えるコースはこんな感じ。


こちらは名物コースのラビット

ハイランド側は、流石に混雑してました。
パークもあるので、キッカーで飛んだりして、年甲斐も無く遊びました。
(ミニキッカーでビビって腰が引けて転けたのは秘密です。)

こちらはラビットコースからみた遠くの山々。
楽しく遊んだ帰りは、広島北ジャンクションから山陽道を通って、
エコドライブで無事に佐賀に辿り着きました。
アサヒテングストンと瑞穂ハイランドに行ってきました。
どちらも、積雪量が豊富で、しかも行き帰りは
路面が乾いた状態とベストコンディションでした。
まず、向かったのはアサヒテングストン
今回は、ゴンドラ下のロングコースが滑れたので、
かなり楽しめました。


ゴンドラを降りて、正面に見えるセンターコースを中心に
大回り系の練習を行いました。
隣のリフトは初心者コースだったので、家族連れを中心に
リフト待ちの列が伸びていましたが、センターコースは
ガラガラでした。
今回、アサヒテングストンを選択した理由は、グルーポンの
割引クーポンでリフト券を購入したから。
お食事つきでお得でした。
そのためか、レストランは長蛇の列。
並びながら決めたメニューは、こちら

しそ鶏天丼1000円(1000円分のクーポン利用で無料)
意外とボリュームがあって、お腹いっぱいになりました。

遠くの山まで見渡せました。
今回のお宿は、ヴィラ季節風

ペンションですが、かなり作りがしっかりしていて、
廊下など広々としていました。
大浴場が無くて、各部屋にバストイレがついてました。
食堂では薪ストーブに火が入っていて、見た目にも
実際にもとても温かかったです。

お食事は、一品一品手の込んだ料理が並びました。

エビや黒豆がお正月っぽいですね。


最後にステーキが鉄板で供されました。
ごはんを鉄板に乗せて、ステーキ丼にして頂きました。
お肉の味がごはんに染みて、お行儀はよくありませんが
一番好きな食べ方です。
2日目は、瑞穂ハイランドへ。
こちらは人気のスキー場ですので、覚悟していきましたが、
予想以上の人出。
宿泊者は、駐車場が無料サービスでした。
リフト券購入に10分程並んだ後、ゴンドラは30分待ち。
バレーサイドへ送迎バスが出ていたので、こちらに乗り込みました。
予想通り、バレーサイドは午前中は比較的空いていました。
午前中は、瑞穂が誇る名コースのビッグモーニング、タタミを
スピードに乗って大回りの練習。
タタミでは、地元のジュニアチームがポールトレーニングを
行っていました。
タタミの左側には、かなり長いコブのラインが出来ていました。
完走することは出来ませんでしたが、良い練習が出来ました。
昼食は、前日作ってもらっていたお節料理のお弁当とおにぎり。
スキー場では、いつも食事のコストパフォーマンスに辟易していたので、
このお弁当はかなり満足度が高かったです。
温かかったので、車のリアに腰掛けて食べました。
午後からは、小回り用の板に履き替えて、ゴンドラ下を中心に
ロングコースをヘビロテしました。
ゴンドラから見えるコースはこんな感じ。


こちらは名物コースのラビット

ハイランド側は、流石に混雑してました。
パークもあるので、キッカーで飛んだりして、年甲斐も無く遊びました。
(ミニキッカーでビビって腰が引けて転けたのは秘密です。)

こちらはラビットコースからみた遠くの山々。
楽しく遊んだ帰りは、広島北ジャンクションから山陽道を通って、
エコドライブで無事に佐賀に辿り着きました。
2011年02月07日
瑞穂ハイランド
2/3〜2/4 ジェット旅行の夜行バスで、瑞穂ハイランドへ行ってきました。
今シーズンは、4回目のスキーバスです。
雪の状態がよいので、2週連続のスキーになりました。
2月に入ったとたんに温かくなったので、おそらく今シーズンの
滑り納めになるでしょう。
前回に比べると、
温かかったです。(余談ですが、音読してみて)
山頂の樹氷もどきも、すっかり緑色。

今回は、ちょっとリゾート気分

アメリカ産白ワイン(辛口) ¥600
山麓のゴンドラ駅からの眺め。
遠くにみえるコースがラビットコース(急斜面不整地)

今回も単独行でしたので、かなりの量滑り込みました。
怪我をしないうちに、スキーは終了。
お楽しみは、雪で冷やしたビール!

こんな感じで冷やします。

雪に刺して荷物まとめていたら、なにやら外が騒々しい。
何事かと思ったら、歩道を除雪していました。
ビールごと持って行かれないか心配しましたが、危機一髪!
なんとか、無事でした。
今シーズンは、4回目のスキーバスです。
雪の状態がよいので、2週連続のスキーになりました。
2月に入ったとたんに温かくなったので、おそらく今シーズンの
滑り納めになるでしょう。
前回に比べると、
温かかったです。(余談ですが、音読してみて)
山頂の樹氷もどきも、すっかり緑色。

今回は、ちょっとリゾート気分

アメリカ産白ワイン(辛口) ¥600
山麓のゴンドラ駅からの眺め。
遠くにみえるコースがラビットコース(急斜面不整地)

今回も単独行でしたので、かなりの量滑り込みました。
怪我をしないうちに、スキーは終了。
お楽しみは、雪で冷やしたビール!

こんな感じで冷やします。

雪に刺して荷物まとめていたら、なにやら外が騒々しい。
何事かと思ったら、歩道を除雪していました。
ビールごと持って行かれないか心配しましたが、危機一髪!
なんとか、無事でした。

2011年01月31日
瑞穂ハイランド
1/28(金)
またまた、夜行バスに乗って行ってきました。
今回は、広島県と島根県の県境にある「瑞穂ハイランド」
昨年までの単独ドライブでは、手が届かなかったスキー場です。
芸北地区のスキー場にいっても、九州から最も近いめがひらスキー場でも、
行き帰りは、ミズホのお客さんと一緒になることが多かった。
スキー場では、時間いっぱいまで滑る根性は元々ないので、
始めからミズホに行けばよかった、と思うほどゲレンデは最高でした!
山頂では、雪が木を覆って樹氷もどきができていました。

なんと言っても、ミズホはコースバリエーションが豊富です。
特に、近年まれに見る積雪量に恵まれているので、幻のコースと
呼ばれている「ゼニコバ ゼルコバでした。失礼!」まで滑ることができました。
コチラは、ミズホ名物ラビットコース

写真では、斜度をお伝えできないのが残念。
コチラは、クレージーベアー。
片斜面の急斜面。あいにく、気温が上がったのでパウダーではありませんでしたが、
急斜面不整地です。

お昼ご飯は、「おにぎりと豚汁」。温まりました。

おにぎりの中身は、オカカ、シャケ、梅、昆布です。
今シーズン中に、なんとかもう一度、行きたいです。
またまた、夜行バスに乗って行ってきました。
今回は、広島県と島根県の県境にある「瑞穂ハイランド」
昨年までの単独ドライブでは、手が届かなかったスキー場です。
芸北地区のスキー場にいっても、九州から最も近いめがひらスキー場でも、
行き帰りは、ミズホのお客さんと一緒になることが多かった。
スキー場では、時間いっぱいまで滑る根性は元々ないので、
始めからミズホに行けばよかった、と思うほどゲレンデは最高でした!
山頂では、雪が木を覆って樹氷もどきができていました。

なんと言っても、ミズホはコースバリエーションが豊富です。
特に、近年まれに見る積雪量に恵まれているので、幻のコースと
呼ばれている「
コチラは、ミズホ名物ラビットコース

写真では、斜度をお伝えできないのが残念。
コチラは、クレージーベアー。
片斜面の急斜面。あいにく、気温が上がったのでパウダーではありませんでしたが、
急斜面不整地です。

お昼ご飯は、「おにぎりと豚汁」。温まりました。

おにぎりの中身は、オカカ、シャケ、梅、昆布です。
今シーズン中に、なんとかもう一度、行きたいです。